ちょっとした好奇心で茨城のセフレ掲示板を使ったらまだまだ現役だった私

ちょっとした好奇心で茨城のセフレ掲示板を使ったらまだまだ現役だった私

茨城在住の私はもう57歳になるおじさんでして、妻も55歳のおばさんです。セックスしなくなったのは5年くらい前でして、私も当時は性欲が衰えていたのが分かっていたし、妻相手にも興奮しなくなっていたから、これが自然な関係だと思っていました。

若いうちからセックスレスになるのは問題ですが、私たちは年齢を重ねていたこともあって、仲違いすることはありません。たまに気分転換として一緒にドライブをしたり、外食を楽しんだりするだけでも満足でした。

そんな私にとある好奇心が芽生えたのは、会社で仕事をしていたときです。仕事柄男性も女性もスーツを着ている職場ですが、20代の若い女の子がこけてしまい、スカートの中が丸見えになりました。つまりパンチラを見ることができまして、どうとも思わないと考えていたのですが…。

若い女の子のパンツとアソコは、私の胸の奥をムラッとさせました。その日の夜、お風呂に入っているときにパンチラを思い出すと私の股間は勃起しまして、あやうくオナニーしてしまうところだったのです。

この一件で、私は「もしかして、若い女の子だったらまだまだ抱きたいのか?」と自分のことながら考えるようになり、その好奇心に負けて茨城のセフレ掲示板を使うようになりました。私は普通にスマートフォンが使えるので、ネット掲示板くらいならアクセスできます。

セフレ掲示板にはパンツを見せてくれた子のような20代がたくさんいまして、私も自分の年齢は気にせずに声をかけてみました。すると運良くおじさん好きの女性と当たったのか、「おじさんとするのは久々で、ちょっとドキドキします!」なんて話す女の子と会うことができたのです。

この子は会社にいる若い子たちよりも可愛らしい顔付きをしており、しかもスカートを履いていたから、「この子のパンツを見ても、興奮するのかな?」なんてずっと意識していました。ただ、パンツはホテルに行くまで見ることはできなくて、あとのお楽しみとなったのです。

ホテルでそのスカートをめくってパンツをチェックすると、予想通り私の股間は勃起し、「ああ、やっぱり若くて可愛い子ならセックスしたくなるのか…」と再確認しました。それを恥ずかしいとは思わなくて、むしろまだ現役だったことがうれしかったです。

こうして自信を取り戻した私はちょくちょくセフレ掲示板で相手を探し、妻相手にはできないセックスを楽しんでおります。若い子をセフレにすると予想以上に性欲を刺激するので、ぜひ皆さんも遊んでみてください。

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